ta




 更新:2021.06.21

2018.02.01 メール交歓:「この H.P.の終了期限の延期について」 (お知らせ)
2019.02.20 メール交歓:「このHPの公開継続について」 (お知らせ)
2021.05.17 学びの栞A:「霊界との交信に機器を使用するのは可能になるか」 
2021.05.20 学びの栞B:「崇高な魂ゆえに事件の被害者となることもある」
2021.05.27 学びの栞B:「人は次の人生を計画してこの世に生まれてくる」
2021.05.31 学びの栞A:「霊の進化が苦難と葛藤を通して得られるなら魂に平安はないのではないか」 
2021.06.03 学びの栞B:「私たちは地球に来る前にどこか他の星にいたことがあるか」
2021.06.07 学びの栞B:「神仏は私たちの願いを叶えてくれないのか」
2021.06.10 学びの栞A:「地上で病苦の人たちは過去世の過ちの償いをしているのか」
2021.06.14 学びの栞B:「私たちには人生の様々な体験を学びに変える使命がある」
2021.06.17 学びの栞B:「私は一番身近な肉親の死で霊界への確信を得た」
2021.06.21 学びの栞A:「人間関係のトラブルをどのように受け止めるか」
サイトマップ
 
随   想 (No.120) : 「シルバー・バーチとは誰か」 (2018.07.01)
身辺雑記 (No.120) :「思い出の旅(2)―1974年夏 アメリカ」 (2018.09.01) 
参考資料 (No.50)「英国の新聞王・ノースクリフからの霊界通信」 (2021.02.01)
参考資料 (No.51) : 「マイヤースの 『永遠の大道』より」 (2021.03.29)
参考資料 (No.52) : 「子は親を選んで生まれてくる」 (2021.04.26) 
参考資料 (No.53) : 「神様に近いような特別な人」 (2021.05.24)
講 演 集 (第9集): 「宇宙の摂理のなかで生き続けるいのち」
プロフィール: 「真実の教えを求めて」 ―無明の永い年月のなかで
関連著書:『生と死の彼方に』 ―いのちを慈しみ明日に向かって生きる
関連著書:『天国からの手紙』 ―愛する家族との18年間の霊界通信―
関連著書:『天国の家族との対話』 ―生き続けているいのちの確かな証し― [新著]
関連著書:『生と死の真実を求めて』 ― 肉体は滅びても人は人は生き続ける ― [小冊子]

 は じ め に  このホーム・ページの構成について
   =
ささやかな 「ともしび」 となるために=
 プロフィール  私の略歴、著作の記録等
   =無知と彷徨のなかで過ぎた永い歳月=
 教育活動  教壇に立っていた頃
   =公開講座、比較文化論講義、海外研修引率など=
 大韓航空機事件  あの事件とは何であったか
   =乗員・乗客 269名を犠牲にした「世界史の転換点」= 
 追悼のことば  いつまでもこころの中に
   =谷川俊太郎氏 「写真に寄せて」 など=
 家族の想い出  明るく輝いていた日々
   =4人家族が引き裂かれるまで=
 論 文 集  生と死と霊についての考察
   =悲しみを越えて生きていくための学び=
 講 演 集  闇から光へ
   =絶望の底から掴み始めたいのちの真実を訴える=
 霊界からの
 メッセージ
 生き続けている妻と子
   =ふたつの世界を結ぶ永遠のいのちの証し=
 随 想 集  生活と文化をめぐる覚え書き
   =見るべきほどのものを見る=
 寸感・短信  気楽に書き遺しておく思いの断片
   =日々の生活のなかでふと考えたことなど=
 身辺雑記

 日常生活つれづれ草
   =身のまわりに起こったこと感じたことなど= 

 学びの栞  生きていく意味を知るために
   =こころの糧になることば、資料など=
 霊界通信集  地上と霊界との希望の架け橋
   =すぐれた霊界通信の実例から学ぶ=
 叡智の言葉   人生を導く珠玉の言葉100選
  =明日に向かって明るく生きていくための指針= 
 折々の言葉  こころの支えになる言葉
  =日々の生活の中で思いつくままに= 
 参考資料  宇宙の摂理を学んでいくために
   =さまざまなものの見方を知って視野を広げていく=
 寸感・雑記  「寸感・短信」(続編) 2021年から新規
   = 随想、身辺雑記を含む =
 今日の言葉  真理を伝える叡智のことば
   =こころに刻みつけていくために=
 メール交歓  皆さんと私の意見、感想、情報など
   =メールの交換による交歓=
  リンク集   さらにいのちの真実に関する情報を求めて

武本昌三・生と死・霊界・霊界通信・祈り・いのち・死後の世界・死別
武本昌三,、死別の悲嘆を乗り越えて「生と死」を考える